2014年12月05日

選挙のことあれこれ

衆議院選挙が始まりました。一票の格差なんて言われながらね〜
なんかいつも思うんですが国会議員の数って多くないですか? もう少し少なくてもいいような気がするのですが… 一人あたりのお給料が年間だいたい2370万円。これに文書交通費が1,200万円。平の議員で計3,570万円。役職手当が付くともっと多いですよね。衆議院の数が約420人で総額1,400,400万円ってすごくないですか? 人数を単純に半分にしたら749,700万円の国費の節約になりますよね。選挙区なんかの割り振りがあるからそう単純にはいかないかもしれませんけど。素人考えなのですが一つの都道府県の最低確保を一人にして、人口割にすると大都市優勢になってしまうので、面積割とか過疎地優遇措置とか考えて一区画4〜5人にすると190〜から240人ぐらいに収まるのではないかな〜なんて… 今の小選挙区だと立候補者も限られてうちの地区なんか毎度おなじみの顔ぶれで新鮮味がないのですが、それに加えて地元との癒着も起きやすくなりますよね。だから選挙区を広く取ったらいいんじゃないかと… 議員さんはきっとお金がかかるなんて言い出すかもしれませんが…


最近コスタリカの選挙制度を知る本に出会って これね

地球村紀行Vol.3 「軍隊を廃止した国コスタリカ〜平和は民主主義から〜」高木善之 NPO法人ネットワーク地球村発行

コスタリカの選挙は4年に一度 選挙期間は4か月 とことん自分の考えを有権者に説明する場がある
小学生のうちから選挙について学ぶし実際の選挙に合わせて立候補者の考えや自分が考える国の在り方などを勉強し、模擬投票も行われるということです。

日本の選挙の投票率は40から50パーセントぐらいの低い数字ですが、コスタリカでは80パーセントぐらいまで行くそうです。
なぜ選挙が必要か、立候補者はどんな考えを持っているのかなど小さい時から自分で考えて投票する癖がつくのと、いきなり20歳になったから選挙に行きましょうと言われるのとじゃ選挙に対する姿勢も考え方も違いますよね。
今度の選挙には間に合わないけど国会議員の定数削減と選挙教育。これからは真剣に考えていかなくちゃいけない問題なのかもですね。


投票率の低さは自分の国の未来を誰でもよいから勝手にやってと言っているようなものですから、本当に国を愛しているなら選挙に行こうね。
愛されて行動を起こされると困る議員もいるかもしれないから、そのへんはちゃんと見極めてね。困るような議員はパスですよ。
posted by おばー at 16:19| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月29日

モモ

ミヒャエル・エンデ作 大島かおり訳 岩波書店発行
とても有名な本なので読んだ方もたくさんいらっしゃると思いますがあえてお勧めします。
私ももう何年も前に読んでいて、心の片隅に時間泥棒が残っていましたが、今回あらためて読んだら私の勘違いで、時間泥棒ではなく時間貯蓄銀行の職員たちだったんですね。
人の時間を勝手に盗んだのではなく(勝手に盗まれたんだと思い違いしていました)、契約によって人が自らすすんで自分の時間を貯蓄に廻していたんですね… 何のために? 将来の生活をゆっくり送るために…
そのために今の生活があわただしくなり、子供たちは親の愛をお金や物に変化されたもので受け取り、しょうがないと諦め自らの頭で考えることを大人も子供も放棄し……
ね、何か現在と似ていませんか? 
テレビやメディアから流される情報だけを信じ、信頼し、自分の頭で考えることを放棄し、ほかの人たちとの共通点に安堵し… って。怖いですね〜 一体誰の人生を送っているのでしょうね〜
選挙も近いしここらで人の意見だけではなく自分の心と頭で考える習慣を取り戻すチャンスかも…
読んだ方もまだ読んでいない方も、もう一度読まれることをお勧めします。児童書なのでファンタジーといえなくもないですが深いですよ〜 
私も何度も読み続けるつもりです。
お勧めの一冊でした。
posted by おばー at 09:51| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | お勧めの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月25日

最近起こったこと

何日か立て続けにアンケート調査なるものの電話が入りました。
最初は日本経済新聞の職員を名乗る人からで、消費税増税に関しての意見調査というものでした。意見調査というものの年収とか世帯数とか聞かれてうっかり答えてしまったのが誤りのもとかと今にして思えば思うのですが… 次にかかってきた電話はNPO個人情報なんとかというところからで、ご心配ありがとうと言ってすぐに電話を切りました。その次が茨城県年金受給課というところから年金受給者ですかという電話。これも答えられませんと言ってすぐに切りましたが、気になって茨城県のホームページを見るとそんな課はないですし、心配になって消費者生活センターに聞いてみました。
そうしたら、何とか詐欺というものの新たな手口として、あらかじめ世帯情報を仕入れてからもっともらしい電話を入れてことに及ぶものが増えてきているらしいというのです。敵もさるもの…
なんだかすべてに疑い深くなるのも嫌ですが、被害に合わないためにも防護体制をとるしかないのかなと…
なんだか世知辛い世の中で窮屈になってきましたね。そんなことも言ってられない。お互い気を付けましょう。
posted by おばー at 14:45| 茨城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月14日

冬ですね

このところ朝霧の立ちこめる日があり何となく神秘的〜とわくわくしています。霧の朝の独特なにおいが何となく好きです。あ〜ふゆがきたな〜と…
そんな霧が晴れた後小さな虹発見IMG_3518.JPG
虹を見ると心が躍ります。ふふふ


昨日は運転中に強烈な夕日に道路が見えないよーなんてこともあり、太陽サンが私もいるのだと自己主張(笑)
で、今日の太陽サンもとてもきれいな光を届けてくれました。
IMG_3524.JPG
空気が澄んでキンキンと冷える朝がこれからしばらくは続くのかと思うと思はず身構えてしまいますが、そんな澄んだ空気の時は遠くの山がはっきりと見えて…
特に思いがけずに富士山が姿を現した時の感激はひとしおです。ちょっとした楽しみがあると寒いけれど冬も良いものに思えます。なんて単純な私(笑)
posted by おばー at 11:47| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月28日

スプーンが曲がった!

先日サトルエネルギー学会の秋の大会にボランティアで参加してきました。楽屋係を拝命しスタッフのお弁当や講師のお世話をするのですが、これが大収穫(笑) 先生方の素のお顔を知ることができ楽しかった〜
ただ講演会はお聞きすることができなかったのが少し心残りですが、講師のおひとりの飯島敬一先生のお話はちょこっと後段をお聞きすることができました。ちょうど講演会場に入ったところで耳引張のワークが始まるところで、話を聞くというよりもワークに参加させていただいたというところでしょうか。
耳ひっぱりというのは「神門メソッド」といって耳の三か所のツボを引っ張り刺激をすることで自律神経を整え結果あらゆる不調が改善するという健康法です。その副産物というかその効果を見えるかつ体験して面白いというのにスプーンを曲げてみるというワークがあります。ふふふ これが実は目当てだったんです。
私にも曲がるのか? 一度やってみたーいなんて思ってね… 
まず耳を引っ張る方法が伝授され、音楽に合わせて会場の皆さんが椅子から立ってご自分の耳を引っ張ります。まず動きが悪いほう右とか左とかどちらかを決めてやってみると、やったほうの腕が長くなっています。効果がわかったら両方の耳を同時に行い調整が完了。そしていよいよスプーン曲げに挑戦です。
神門部分を真上に3回ひっぱり、ありがとうを2回言ってスプーンを曲げると、アラー不思議。曲がりました。
続けてやってみるとさっきよりも曲がってスプーンの先が柄にくっつきましたよ。面白い。
飯島先生はスプーン曲げが目的ではなく自律神経が調整された結果の見えるかなのだからそこに視点を当てないでほしいといっておられましたが、子供たちには自信につながる効果もあるのでとも言われていました。
先生の書かれた「耳をひっぱるだけで超健康になる」という本を買ってきましたので、これから読んでさらに理解を深めたいと思います。
そうそう講師のおひとりで最後に登壇された帯津先生は、楽屋滞在時間が長かったこともあり、いろいろとお話をさせていただきチョーラッキーでした。役得役得(笑)
posted by おばー at 10:03| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月19日

コスモス

この時期の花といえばコスモスでしょうか。あちらこちらでコスモスが咲いています。
IMG_3510.JPGIMG_3505.JPG
はかなげに風に揺れるコスモス、繊細な感じがしますね。好きな花の一つです。写真は埼玉県羽生市の3万本のコスモス畑。花は自由に摘むことができたくさんの人たちが花摘みを楽しんでいました。中には根っこまでも抜く人もいてこれが根こそぎっていうものですか? なんて… 後から来る人のためにもとっておこうね(笑)
posted by おばー at 10:36| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月07日

しまなみ海道から帰京

道後温泉から軽い山道を走り今治から高速しまなみ海道へ乗ります。どこへ行くという明確な目標を持たず何となく大山祇神社へ行きたいなーと思ってはいたのですが、大山祇神社がどこにあるのかもちゃんと覚えていなかったので手前の大島で降りてしまいました。
晴天で来島海峡大橋から見た眺めは最高。キレイキレイを連発。途中来島海峡パーキングがあったのですがここで止まればきっともっと良い景色が見られたかも… 後から考えれば残念なことです。
大島では道の駅よしうみいきいき館というところで一休み。CAI_0005.JPG
道の駅から伯方島へ通じるしまなみ海道。
ここは七輪バーベキューが名物らしく、表のテントの中はバーベキューを楽しむ人が一杯。お奨めは大あさりにこぶ鯛とか。テントの外は予約客であふれていました。来島海峡は渦潮でも有名で遊覧船待ちの人もたくさん。景色を堪能した私たちは簡単なお昼を済ませ今治へ。今治発15時20分の特急に乗り遅れるわけにはいかないし今治でもお土産を買いたいしということでまたしまなみ海道に… 
今治市内に入りナビに今治城が出てきたので寄り道。こちらの外堀も高松城と同じに海水が引かれていました。ボランティアガイドさんが見学者相手に説明しています。なんという魚かは聞きそびれましたがお堀の中で魚が跳ねます。いつまでもいたいようなのどかな空気でしたが、それを振り切るように車を返却するためのガソリンスタンドを探します。レンタカーは満タン返しですから… お金を払ってびっくり私の地元よりは5円以上も高い。こんなところで地域差を感じながら返却後今治駅まで送ってもらったのですが、車中今治駅近くでお土産屋さんがありますかと聞いたら駅にキオスクがありますと… 駅に着いたらその通り確かにキオスクがありましたがお土産屋さんというものはなし。なんということでしょう〜 まーしょうがない……
今治駅で乗った特急列車はアンパンマン列車。気分を直します。
CAI_0013.JPG   CAI_0007.JPG 岡山駅に着く列車アナウンスはアンパンマンでした。子供たちに喜ばれそうです。
岡山で駅弁とお土産のキビ団子を買って新幹線へ。新幹線はちょっと奮発してグリーン車をチョイス。さすがゆったりしていて楽でした。何となく有名人が乗ってたりして… 
昨年に続き予定をきちんと立てていない割には何となく時間に追われる感じの旅行になりましたが、瀬戸大橋もしまなみ海道も温泉も美術も大いに楽しめました。
特に直島はお奨めです。時間とお金に余裕があったらもういちどゆっくりと遊びに行きたいと思います。
読んでくださってありがとうございます。
posted by おばー at 15:01| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月05日

道後温泉からしまなみ海峡へ

久しぶりの温泉はのんびりしますね〜 たぶん道後温泉では各旅館の連携か何かで温泉巡りができるようになっているのかな? 私たちも泊まった宿の本館の温泉へ朝風呂をいただきに行きました。それぞれ違っていて楽しいですね。
あの有名な道後温泉本館IMG_3479.JPG
には入りませんでしたが、街中の観光中湯気がどばーとIMG_3480.JPG この湯気が噴出される時間が決まっていてたくさんの観光客が集まっていました。
市内を走る坊ちゃん電車IMG_3485.JPG
にからくり時計IMG_3484.JPG 町の中心街ハイカラ通りは人がたくさんいて直島との違いを感じます。静と動かな。
面白いお土産を見つけました。「恋するフォーチュンクッキー」おみくじ付きのお菓子です。お土産にちょうど良いと思って2つ購入。帰りの電車の中で一つを開けて食べてみると、中から出てきたおみくじの中身は色っぽい言葉が連なっています。これは子供には読ませられないなーと急遽別のお菓子を買ったのですが、大人がふふふとひそやかに楽しむにはもってこいかもです。
そのお店を出た道路の反対側に鳥居があって、見ると正面にたかーくながーく続く階段が…
この鳥居から夕べ間違えてはいって行ったんですね。下から見上げてあまりの階段の多さに恐れおののき参拝はあきらめましたがここが伊佐ニワ神社でした(ニワっていうかんじが難しくって出ませんでした)。その手前にある大湯神社へ参拝させていただきました。
CAI_0003.JPG
ここのご祭神は大国主命と少彦名命 ご縁がある神様です。道中無事を感謝します。
もう旅も終わりに近づきます。今治市でガソリンを満タンにしレンタカーを返すのですがその前にせっかくここまで来たのだからとしまなみ海峡へ向かいます。
つづく。
posted by おばー at 11:09| 茨城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月04日

高松から道後へ

高松市へ戻った私たちは道後温泉へ行く前に高松城跡へ行きました。フェリーから見えたお城の建物をてっきり本丸と思ってお城を探します。がお城はなくあったのは月見櫓IMG_3477.JPG
高松城は別名玉藻城というようで、天守は明治17年になくなり昭和20年には三の丸が空襲で焼け現在は月見櫓、艮櫓、水手御門、渡櫓が残っていてそれぞれ文化財に指定されているそうです。城跡は玉藻公園となり有料(大人200円、子供100円)で解放されているそうです。外堀と内堀には海水が引き込まれていて、牡蠣などの貝が生息し、養殖の鯛も放流されているとか。時間の関係で急ぎ足でさささーと見ただけなのでよく見ていません。この時で時刻は4時近く。早く出ないと暗くなるということで車に乗り込みます。
ナビで宿の電話番号を登録すると、なんと到着予定時間は18時7分。走行距離は158キロ。こんなに遠いんですか? 地図で見るとすぐ近くのように思えて、ツアーを申し込むときに道後と小豆島とどっちがいいと妹に聞かれ、即座に道後と答えたのは間違いだったかな? と後悔の念が起こりますがもう決まっていることなのだからしょうがない。サー出発。ここからいつも高速に乗っている妹に運転を交代し、一路道後温泉へ。
途中ものすごくきれいな夕日に目がくらみ、石鎚山の案内を見てレイキの師匠が毎年来ているところはここだったのかとずーと違う場所を思っていた自分を恥じ、午後7時過ぎにようやく道後温泉近くへ来ました。ナビの案内通りに鳥居をくぐった道へ進むとなんと行き止まり… ホテルへ電話をして道順を聞き予定時間よりも1時間半も遅れてやっとホテルへ着きました。運転していたわけではないのに疲れた〜 運転者はもっと疲れただろうに文句も言わずなんとけなげな妹か… ありがとね。
案内された部屋は次の間つきの広いお部屋。ゆっくりとやすめますね。
つづく。
posted by おばー at 10:57| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月03日

直島観光5

ベネッセハウステラスレストランを横目で見ながら海岸沿いを歩いていくとつつじ荘に出ます。つつじ荘内に入る前に不思議な鳥居がありました。やけに背が低いのよね。なんだろうねと妹と話しながら中にある食堂でおでんなど食べながら休憩。つつじ荘は宿泊や海水浴ができるところで、パオがあったりトレーラーハウスがあったりキャンプやバーベキュウーができたりするところのようです。入り口にはソフトクリームが売られていてマンゴーソフトを食べましたがおいしかったですよ〜。
そこの売店の方にあの鳥居はなんですかと尋ねましたら、崇徳天皇をお迎えするために造られた鳥居だと教えてくださいました。保元の乱で敗れた崇徳天皇は讃岐の国現在の坂出市あたりに配流されたとウィキペディアにあります。最終配流地に行く前に直島で数年間過ごされたそうで、崇徳天皇が国に残された妻を思って歌った歌の石碑が建てられていました。恋しい人を忘れるために浜辺で貝を拾いながら歌ったそうですが、お土産品の中に貝細工が売ってあったような… それってこういう意味が込められたものだったのかな〜
買わなかったですが… 
つつじ荘から地中美術駐車場へ行くバスが出ています。途中で降りて李美術館へ
IMG_3453.JPG
こちらの建物も安藤忠雄さんの作品です。小規模な美術館ですが屋内だけでなく屋外展示もあり楽しめます。
お庭では赤とんぼが乱舞していて、おもしろいことに芝生の上だけ飛んでいて通路には出てこないの。赤とんぼにとっては目に見えない結界でもあるようなおもしろいな〜と思いながら見ていました。
駐車場に戻って港へ向かいます。
フェリーの時間までに少々余裕があったのでお風呂屋さんの見学へIMG_3467.JPG I♡湯です。ガイドブックによるとお風呂に入りながらアートを楽しむ とあります。
残念ながら外からだけね。そして港にあるかぼちゃIMG_3469.JPG
フェリーに乗って高松に戻りますIMG_3471.JPG
3か所の美術館を回ったのですがどちらも係りの人が親切でしたし、作品にとても精通していてわからないことがあって聞くと詳しく教えてくれました。島全体はとても静かでのんびりしていて人が穏やか。流された崇徳天皇もきっと心癒されたことでしょう。そんなことを思いながらも心は早道後温泉へ向かっています。
つづく
posted by おばー at 10:44| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする